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がま口作りの失敗~成功へのアレコレ 2

  • 2014/04/20(日) 13:55:27

再度チャレンジしようと思ったのは、『がま口の作り方「手作り屋・万莉」』 さんのブログのブックマークをクリックしてから。

何かの検索中に見つけた、ヨークがま口に一目惚れしたので
その記事のリンクから即とび、ブックマークしてあったのです。


改めて万莉さんのブログを読んでみると、がま口愛に溢れ、もう溢れ出してる感じでした(笑)。


がま口作りにおいて分かりづらい箇所を動画で説明されていたりして、これなら私にもイケそうな予感



さて、注文した型紙と口金が届いたので
裁断!の前に、ヘビロテ用の型紙補強しました。

気に入ったヨークがま口じゃなく、チビぷっくりがま口です。
着物の解きなどで作るには、ぷっくりの方が合うかな、と思ったので。

正面からもマチの色が見えて、生地合わせが楽しめます。




接着芯やキルト綿をロータリーカッターで切り出す用、ダンボール型紙と柄合わせ確認できる、くり抜き型紙、とその残り、縫い代なし本体の型紙。


の、つもりでしたが、ダンボール型紙は使いづらかったので、ボール紙の二枚か三枚重ねで作り直そうと思います。

また、キルト綿を挟むだけの場合には、縫い代分は邪魔でした。

他の方は、この辺りどうやっているのかしら?キルト綿の厚みなどにも左右されそうですね。


つづく





追記



柄確認用の型紙は、こんな風に柄の配置を間違いなく合わせることができるのです。
縮緬細工の本で紹介されていました。

最初から縫い代つきの型紙だと、測る必要もなくて簡単に作れました。
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